カブきちのブログ

釣り、バイク、自転車など色々書いていくつもりです

【原付二種】未成年がクロスカブを手にするまで ④ナンバープレート取得

こんにちは


本日はバイクの購入手続きを終えたカブ吉がナンバープレートを取得するまでのお話です

  

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はじめに 

この記事はバイク屋さんで購入契約を終えたカブ吉が市役所に行ってナンバープレートを取得するまでの話です

原付・原付二種と普通二輪・大型二輪でナンバープレートの取得方法は違うので注意してください

原付もしくは原付二種のナンバープレート取得の参考になればうれしいです

 

 

ナンバープレートを取る手順

バイク購入の際、店員さんにナンバープレート取得を自分でするか、お店にしてもらうかどちらにするかを聞かれていました

お店にしてもらう場合、6000円すると言われたの自分ですることにしました

大まかな手順は下の通りでした


①市役所にナンバープレートを取りに行く旨を伝える

 

 

②市役所の市民税課に行く

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この時電話で言われた持ち物を持っていく
  
持ち物
 販売証明書(バイク屋で貰った紙)、身分証明書(免許証や保険証など)、印鑑など

 

 

③出された紙に住所や名前を書く

 

 

④紙に記載されたナンバープレートの番号が実際に渡されたナンバープレートの番号と合っているか確認した後、ナンバープレートを貰う

 

実際にかかった時間

実際は①から④まで受け付けの人に言われるがままで
5分位でナンバープレートを渡されて「あれ?もう終わり?」となりました


窓口が混雑していなければ本当にすぐに終わります

少し身構えていたので拍子抜けでした


普通二輪や、大型二輪になると陸運局の管轄になるのでもう少し複雑みたいですが、
原付2種だと市役所の管轄なので楽でした

 

おわりに

そんな訳で無事ナンバープレート取得まで終えたカブ吉

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   ピカピカのピンクナンバー!!


次はついにバイクに乗って自宅まで帰ります

最後まで読んでくれてありがとうございました

 

思ったより短かったので

カブ吉は今、スーパーカブにハマっております

アニメ化もされておりカブ吉はそれで知りました

 

ナンバープレート取得が思ったより短かったのでここで紹介してみようと思います

 

あらすじ

幼くして父親は他界し、母親も主人公が高校に進学するといなくなってしまう

友達もおらず、趣味も特にない無味乾燥な毎日を送っていた主人公だったが、そんな自分を変えようと思った主人公は中古のスーパーカブを手に入れる

 

このスーパーカブを購入したことがきっかけとなり主人公の暮らしや友人関係が発展していきます

ですが、なにか特別なことが起こるわけではなく、バイクを手に入れたことでどこまでも行けるように感じたり、ガス欠に苦しんだりとバイクを通じて経験することをリアルに描いており現実味のある物語となっています

 

カブ好きであれば共感することも多い作品だと思います

興味を持った方はぜひ読んでみてください

 

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